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ビジョン予選

メスターです
闘劇3rd予選
残り2週しかないことで焦りつつ(?)も当日チームが決まって参加してきました
「牧野辰哉が無想転生」
メスター(YU)・ラオウ(CH)・杉山(NE)
・・・・・・・・・雨で電車遅れてギリギリで着いたらチーム名決まってた

内容は今までが悪すぎたのと、久々にやり慣れたチーム戦ができたことで今年一番まともなものだったぽい、あんまり覚えてないけど
結果:おちび・ときど・koチーム優勝
エリアもそのまま勝ち
一回戦で町田ビートライブチームがkoにやられてぶーぶー言ってた
沼田さん「もっと手加減しろよ」
うちも店舗決勝でそこに負けて終わり
まだ諦めてないから応援はしないけどおめでとう


そんなこんなで今週の狼、杉山ネクロ
正直ネクロに昇龍拳はないからなーと思いつつ組んだんだけど、3rdにはBLが、ネクロにはスネークファングがあった
7勝1敗だっけかな
アレックスのぶっぱレイドを4発ブロってフライングバイパー出した時は「こいつちゃんとやれよ!!」って切れそうになったけど、直後バックドロップ勝った
誰も知らないよ、そんな確定・・・
BMにいるキャラ相手のやりこみが半端ない(笑)

大してやりこみもしないで自分のキャラの弱いとこばかり主張する人が多いから嫌だったんだけど、弱キャラ使う人を見直した
杉山対リュウ
ko対ヒューゴーあたりを見てても思ったんだけど、これだけ時間の経ってるゲームで勝ち方が広く浸透してるのだから,大会でも読みに殉ずる覚悟ってもっと持って臨むべきなんだろうね





さて今週の豚ですが・・・
誰というのではないですがw
チームメイト、チーム組もうとしてる人に「こいつとは組みたくないなぁ」と思われる人はだめだな、と
理由や事情は人それぞれあるだろうしそれを否定するものではないけれど、一番近しい部分で理解がないならそのコミュニティは豚だと思う
つブログタイトル

というわけでまた来週



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激闘劇場-01 -開幕-

発端は1本の電話だった。

男は切り出した。
「今度の京都の大会さ、いづがさー、一緒に出てっていうんだ。
闘劇優勝したからチームメンバーは招待選手ってことで、移動代出してくれるらしいんだけど、
組んでくれる人ないんだって。
KOに電話したんだけど出ないし…ラオウいかない?」

闘劇は女に一回戦でやられ、屈辱の一回戦負けを喫した。
さらには当時の関東のスタイルを嘲笑するかのような、準決勝・決勝の6タテ劇。
俺は煉獄に身を焼かれる思いだった。

しかし。
あの6タテが本当に実力から来たものだったのか。
それを最も近くで確認するいい機会なのではないか。
関東勢の参加も少ないと聞いている。
ボス一人いるだけで壇上、いや優勝の可能性だって相当なものだ。
それに、もしあの野郎が何か特別な勝ち方を持っていたのであれば
知ればも何かの役に立つのだろうと打算した。

「いいよ、行こう」






…めんどくさくなったので終

次回バス編-混沌の渦-
バーチャ勢の無法がギルティ勢に襲いかかる…!

09/06/25 人格的3rd日誌


強いか弱いかと勝ち負けは必ずしも一致しない

ここ最近、闘劇予選やクーペランバトを見て皆3rdがうまくなった


表でやってない人は
○○(弱いと思われてた)が勝ってる
ってのを聞いて信じられないかも知れないけど
実際のところ勝ち方がわかってきている

強い人はなぜ強いか。
それは考え方の違いに拠るところが大きい
今まではそこに差があったわけだが
しかもそれは自分で変えるのは難しいし、中々埋まるものでもない

でも昨今では
クロダなりMOVなりの考え方や戦い方が浸透してきて、
皆それを練習して、ある程度こなせるようになってきてる


身内に対象がいるから言いにくいけど

要素が出揃うと、あとは技術と人間の勝負になる
いままで埋まりにくかった差、
いわゆる戦略や思考で差をつけてた人は勝ちにくくなってきている
また、そうした人は、(思考の差は埋まらない)といった固定観念に支配されがちで、
現実を受けいられず「俺はいつでも勝てる」といった自信を抱いてしまいかねない。

勝ててた人間がやり方で差をつけられず
技術は練習量が差をつける

いまこの時代で勝ち続けるというのは、勝ちきった経験がある人間でさえ、想像以上に難しい

というのが一つ

もう一点は
今まで弱者側だった人間の視点で、
こうした今まで勝ったことのない相手に、先の恩恵から勝てるようになる
そのカタルシスたるや、想像はできないが(勝ててた側の人間ゆえ)相当なモノなのだろう。
気持ちはわかる
が・・・大会でPAとかくぁwせdrftgyふじこlp;@:「」


※自主規制により削除

ゲームも娯楽。
娯楽も社会の人間関係の一部だ
会社や学校とはいかないが、
目上の人間・先人を尊重しないものは同様に尊重されない


先の話に付随して勝敗を左右する要素について

1・実践する力 6割
2・全体と流れを見られる視点 2割
3・人の強さ 1割
4・運 1割

1 闘劇戦士レベル
連携とかコンボの実行力
強い連携、痛いコンボの情報はIT化(笑)で格差がなくなってきてるので
これができるかできないかがまず勝敗を左右する
最近の3rdプレイヤー(あえてこのくくり方)は、
以前までトッププレイヤーのみが実戦していたやり方が、すでにスタンダードと見ていいので
純粋に練習だったり対戦数が多いプレイヤーが強い傾向にある

2 赤絨毯
3rdでいうならゲージまわりの変化への対応力
自分だけでなく相手のDED状態までみられるか
3ラウンド目の春麗のゲージはどのくらい調整するか


3 モンスター級
1・2ができて3の勝負になる
3だけで勝負(しようと)する人はただの荒らし

4 神
運について自分なりの解釈を少し
個人的には運にも理由があって
一つの例えでミスの見逃しとかがあるのけど
見逃されるミスというのは、ミスであってもその選択肢が相手の盲点をついていたからだと思う
相手の想定外の部分、死角をついた攻めはローリスクどころかノーリスクになりえる
はたから見れば運だけど、あまりにもこいつは命びろいしすぎてる
そういう人は、そういう事だと思う

回顧録

かつてこんな大会があったのはご存知だろうか。

「激闘劇場」

第1回闘劇が開催された翌年だったか。現在から換算すると6年前に
バーチャ・3rd・ギルティ・ZERO3・忘れた・忘れたの数タイトルで大会を行う、
いわゆる関西での闘劇が開催されたのだ。

もちろん東京のプレイヤーは関西に行く訳で、
交通手段をどうするべきかと考えていたのだが
ここで運営側から招待しますよ的なアナウンスを頂く。

なにやらバスを一台借り切って招待選手?を送迎してくれるとのことだ。


そのメンツがカオス過ぎたのは今でも覚えてる。

バーチャ勢からは、ちびた・甲府・大須晶・嵐・マスク・・・(敬称略)
3rd勢からは、ボス・ラオウ・けんぞー・ヌキ・まっそ・・・
ギルティ勢からは、・・・失念。

など総勢30名近くの強豪ゲーマーがバスの中で一堂に会したのであった。
バスの配置は最後部座席をバーチャ勢・そのすぐ前に3rd勢・一番前の方はギルティ勢。
6,7時間にも及ぶ長旅は、ゲーム界の異文化交流によりあっという間に過ぎていった。

…省略

…省略

…省略


帰りは誰かしらの優勝トロフィーに酒を入れて乾杯するカオスでした。

めんどくさくなってきたので糸冬。


前ふり長かったけど今、3rd勢での名古屋遠征を考えてて
闘劇前だし、どうせならsf4勢のマゴとか筆頭に車数台の大人数で遠征したらおもしろいんじゃね?
と思った次第であります。

以上。


NEXT⇒ラオウ

3rd@東京

都内でやるならここで。

月曜日:大山ニュートン フリプ
火曜日:渋谷スポーツランド フリプ
水曜日:高田馬場ミカド (通称「水馬場(すいばば)」を定着させよう)
木曜日:千歳烏山 50円2クレデー
金曜日:西日暮里バーサス
土曜日:(現在は)クーペランバト
日曜日:その他不定期の各種大会

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プロフィール

ボス/けんぞー/ラオウ/メスター/松田/カズヤ

Author:ボス/けんぞー/ラオウ/メスター/松田/カズヤ
3rdをあらゆる角度から“斬る”。著者は随時募集中。

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